2010年07月22日
陽気なカナディアンとカヤッキング
いやはや、お袋の納骨に京都へ行ったり、ついでに宝塚を観劇したり、釣りしてる暇もなく忙しい日々だった。
今日は一緒に沖縄旅行もした陽気なカナダ人のマイクと久しぶりにカヤックフィッシング。
7時半ぐらいからいつもの浜地にて釣り開始。
波も風もなく、好条件だけど、潮の流れだけはそこそこ速かった。
マイクは子供の頃、弟とカヤック漕いで遊んだ経験があるというので、かなり上手にカヤックを操っていた。
でも、釣れたサカナを針から外すのは苦手なようで、とまどいながら頑張っていた。

今日はエサ取りが多く、なかなか底のサカナまでエサが届かない。多分フグだろう。
それでも少しずつカサゴは釣れる。タイは全くアタリもなく、いつものホウボウやメバルもこない。
9時前だというのに陽はじりじりと肌を焦がし、体力を奪いとっていく。
「漕ぐのが楽しいですねえ。」とマイク。
彼はいつも陽気でお茶目ないいヤツだ。お母さんも美人でなんと俺と同い年。
もうすぐ彼は日本を離れ、オーストラリアの大学の大学院生として国際学を学ぶという。
せっかく仲良くなったのに、別れるのは寂しいが、海外に友人が増えていくのはとても楽しいことだ。
来年はオーストラリアでカヤックでも漕ぐか。

今日は一緒に沖縄旅行もした陽気なカナダ人のマイクと久しぶりにカヤックフィッシング。
7時半ぐらいからいつもの浜地にて釣り開始。
波も風もなく、好条件だけど、潮の流れだけはそこそこ速かった。
マイクは子供の頃、弟とカヤック漕いで遊んだ経験があるというので、かなり上手にカヤックを操っていた。
でも、釣れたサカナを針から外すのは苦手なようで、とまどいながら頑張っていた。

今日はエサ取りが多く、なかなか底のサカナまでエサが届かない。多分フグだろう。
それでも少しずつカサゴは釣れる。タイは全くアタリもなく、いつものホウボウやメバルもこない。
9時前だというのに陽はじりじりと肌を焦がし、体力を奪いとっていく。
「漕ぐのが楽しいですねえ。」とマイク。
彼はいつも陽気でお茶目ないいヤツだ。お母さんも美人でなんと俺と同い年。
もうすぐ彼は日本を離れ、オーストラリアの大学の大学院生として国際学を学ぶという。
せっかく仲良くなったのに、別れるのは寂しいが、海外に友人が増えていくのはとても楽しいことだ。
来年はオーストラリアでカヤックでも漕ぐか。

Posted by kubogon at 16:30│Comments(0)
│カヤック 釣り